低学年にとって、跳ぶ・渡る(バランス)・くぐる・走るといった、多様な運動感覚を身につけることはとても大切です。
AEDの設置場所を目立つ所に移動しました。校長室のプチ自慢です。日本ハムファイターズの栗山監督と大谷選手のサインです。
24日(日)、秋晴れの下、約100名が参加し第5回下宇坂健康ウォークが開催されました。大名牟遅神社→弁財天→白山神社→地蔵堂の3.8キロのコースを約2時間かけて歩きました。ゴール後には冷たいおそばをいただきました。最高においしかったです。
5つの園、43人が集まって東体育館で、踊り、買い物リレー、バトンリレー、玉入れ、綱引きでたくさんのお友達と仲良く遊びました。お昼からは下馬中央公園でお弁当を食べ、その後、遊具で遊び、最後に大型絵本の読み聞かせがありました。たくさんの笑顔を見ることができました。とっても楽しかったんだろうな。
里山里海湖研究所の方から、「森林のはたらき」についての話を聞きました。その後、学校林へ行って、檜と杉の見分け方や間伐の大切さ等について教えてもらいました。
久しぶりのハッスルタイム、どの学年も自分の目標に向かって頑張って走っていました。10月のマラソン大会に向けて頑張るぞ!!
とても気持ちのいい季節となりました。いつ見ても素晴らしい景色です。
学校には栗の木があり、幼稚園と2年生が栗拾いをして、ゆでて食べました。
4年生の森林学習の一環として、地域の方に学校林で伐採した木を加工して、素敵なプランターカバーを作っていただきました。
運動会の絵を描きました。人物は大きく、綱引きは、画用紙を2枚つなげて躍動感溢れる絵となりました。
1年生から3年生までが、リューピー・リューミー交通保安官に任命されました。交通保安官として、自分はもちろん、お家の方にも「交通ルール・交通マナーを守ろう」と呼びかけてほしいと思います。
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